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施工情報

箱一社御霊舎と祭壇セット

 弊社既製品の箱一社御霊舎と祭壇セットのお祀りの仕方を御紹介いたします。

 比較的お値打ちな御霊舎としてお祀りして頂ける商品です。

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一社御霊舎と二段違い祭壇

 弊社既製品の一社御霊舎(小)をお祀りする場合の一例です。

 二段違いの祭壇を製作し、一社御霊舎(小)を一番上の段にお祀りし、二段目にお供え物などを置いて頂く形です。床の間の横にある地袋などの上に、あまり豪華にしないでお祀りする場合に、最適です。

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M様邸 神棚・御霊舎(祖霊舎) 仏間改装工事

【平成30年4月吉日完成】

美濃市のM様邸にて、仏間を改装し、神棚・御霊舎(祖霊舎)を設置致しました。

元々は、御仏壇がお祀りしてある場所でしたが、神徒に変わられるということで、神前の間に改装を致しました。

材料は、木曽桧材の良材を使用し、とても立派に仕上がりました。大変うれしく思います。

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一社極上本神明と持ち送り板付きの棚板

【平成29年9月吉日完成】

 今回は、弊社の神棚の取り扱いの中で、一社の神棚の既製品としては一番上等な『一社極上本神明』を、持ち送り板付きの棚板でお祀りした場合の一例を御紹介させて頂きます。

 空間としては、とてもすっきりとお祀りして頂けるタイプで、尚且つ、上等で立派な造りとなっております。

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神棚用三段祭壇及び祭具庫【ガラス戸ケース入り】

【平成29年9月吉日完成】

 安八郡神戸町のK様邸に、神棚用の三段祭壇及び祭具庫のセットをお納め致しました。

 神棚は、既製品の上等屋根違い三社(大)で、観音開きのガラス戸ケースに納めました。、

 お供え物ができる祭壇と一番下側に祭具庫を製作した、神棚用の祭壇です。

 一般家庭では、かなり立派な祭壇でしたので、寸法が大きくて、搬入設置にとても苦労致しました。

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押入れ改装→御霊舎(祖霊舎)設置 岐阜市A様邸

【平成29年7月吉日完成】

 今回もよくご相談を受けるパターンですが、押入れ部分を改装して神前の間を造り、御霊舎(祖霊舎)や神棚を設置する一例です。

 岐阜市のA様邸で施工をさせて頂きました。

 弊社の場合、御霊舎(祖霊舎)も自社で製作しており、押入れの改装をする職人も御霊舎等を製作している職人が施工致しますので、改装の際に、奥行きや高さの設定や一番お祀りしやすいように施工が出来ます。

 時々、改装工事を先行して大工さんにお願いして行ってしまい、後々ご希望の神棚や御霊舎(祖霊舎)が納まらない場合なども良くあります。

 もし、御霊舎(祖霊舎)の設置が必要になった際に、どうしても押入れを改装しなければならない場合などが出てきた際は、一度ご相談頂きますようお待ち申し上げます。

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二社扉神殿[4尺型] 神棚・御霊舎(祖霊舎)

【平成29年8月吉日完成】

 弊社の定番商品となった4尺型の二社扉神殿(神棚・御霊舎)です。

 神棚と御霊舎(祖霊舎)を横並びに二社扉でお祀りする形です。

 間口が4尺の場所に丁度納まるタイプで、とてもバランスが良く人気の形式です。

 材質は、木曽桧材にて仕上げました。

 [寸法] 総間口:1,133㎜×総奥行:797㎜×総高さ:1,848㎜

 [価格] お問い合わせください。

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二社扉 神棚・御霊舎 (一宮市S様邸)

【平成29年6月吉日完成】

 一宮市のS様邸に二社扉の神棚をお納め致しました。

 神様と御霊舎(祖霊舎)を一つにした造りで、地袋と天袋がある和室の棚にお祀りできるように、特注で製作致しました。

 神前御簾を取り付けるとより一層、雰囲気がでて、また神域との境界もできるので良いと思います。

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押入れ改装 → 御霊舎(祖霊舎)設置

【平成29年4月吉日完成】

 御霊舎(祖霊舎)の祀り方として、押入れ部分を改装して神前の間を造り、そこで御霊舎をお祀りしお参りできるようにする場合が良くございます。

 どうしても、新築時に御霊舎をお祀りする場所まで考えて家の設計をする方は少ないので、最終的に押入れを改装して神前にする場合が多くなります。

 今回は、最近改装工事をさせて頂いた施工例をお知らせいたしますので、ご参考にしてください。

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破魔矢立て

年始の初詣や神社を御参りした際に、破魔矢を授与品として頂く場合がありますが、その破魔矢をどうやって祀っていいかよくわからず、神棚の横に立てかけてみたり、横に置いてみたりしていることが多いと思います。

そこで、破魔矢立てを製作致しました。

材質は、桧材です。破魔矢の矢部分の直径は、Φ11㎜までは対応できます。

破魔矢立ての総高さが、約23㎝で、通常の破魔矢(長さ:60㎝程度)なら十分立てることができます。

破魔矢の種類によっては、矢部分を上に立ててお祀りする物などお祀りの仕方は様々ですので、用途に合ったご使用方法でお祀りいただきますようお願い申し上げます。

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